ゴリジジの泉
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頭の体操(クイズを出してもらった)
クイズ:3桁の謎の数字 ある3桁の数字(100〜999)があり、その数字に関して以下のヒントが与えられています。 問題: この数字はいくつですか? 簡単すぎて・・・💦 解答 3の条件から C=2Aこれを2に代入すると A+B+2A=15 つまり B=15-3A ・・・※ 2の条件は3の条件で補えているので使う必要はないあと使うべきことはA,B,Cどれも1~9までの自然数であること・・・①と5の条件、つまりBは奇数⇒Aは偶数でなければならない・・・②①より 2A<=9なので ②も考慮して A=2または4A=2の時、C=4、B=9 つまり294A=4の時 C=8、B=3 つまり438 完璧な答案と思いましたが、A以外は0でもよかったんですね💦
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頭の体操(クイズを出してもらった)
クイズ:嘘つき村と正直村 ある島には、次の2種類の住人がいます。 あなたはこの島を探検しており、3人の住人A、B、Cに出会いました。あなたは彼らに次の1つの質問をしました: 「あなたの隣の人は正直者ですか?」 すると、次の答えが返ってきました: 条件: 問題: A、B、Cのうち、誰が正直者で誰が嘘つきかを特定してください。 解答 先ほどよりは厄介だけど、私には簡単だ まず、それぞれの発言が意味する可能性を整理する: では、仮定を立てて考える。 ① Aが正直者だと仮定すると:A ⇒ Bは正直者B ⇒ Cは嘘つきC ⇒ Aは正直者(正しい)→ Cは嘘つきのはずなのに「Aは正直者」と発言=正しいことを言っている → 矛盾! ② Aが嘘つきだと仮定すると:A ⇒ Bは嘘つきB ⇒ Cは正直者C ⇒ Aは正直者(嘘つきのCが本当のことを言っている)→ また矛盾! 結論:どの仮定でも矛盾が生じるため、この条件では3人の真偽を矛盾なく決めることはできません。つまり、解なし。
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頭の体操(クイズを出してもらった)
クイズ:帽子の色当てゲーム ある国の王様が、とても頭の良い3人の囚人を集め、こう言いました。 「お前たちに帽子をかぶせる。帽子の色は“白”か“黒”のどちらかだ。ただし、3つの帽子のうち、少なくとも1つは黒である。これからお前たちを一直線に並ばせる。最後尾の者は前の2人が見える。真ん中の者は前に1人見える。一番前の者は誰も見えない。私が合図をしたら、後ろから順に、自分の帽子の色が分かった者は答えてよい。分からなければ『分からない』と言え。」 囚人A(先頭)囚人B(真ん中)囚人C(最後尾) 王様の合図のあと、こうなりました: 問題: Aの帽子の色は何色でしょう?理由も含めて考えてください。 解答と考察: 数学が好きな私にとって、このような問題はとても楽しい。 答え:Aの帽子の色は黒。
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③
このような文化の違いを議論することは、人をステレオタイプ化することにつながるのでしょうか。 文化的なグループとしてではなく、個人として人を考えることが重要だと言う人もいるかもしれません。 しかし、そう考えてしまうと、自分の文化的なレンズを通して相手を見ることになり、相手を理解できなくなる可能性があります。 ですから、異文化の人たちとコミュニケーションをとるときには、文化的な違いも個人の違いも尊重する必要があるのです。 さまざまな文化が混在する社会では、どうすればいいのでしょうか? まず、文化的背景をあまり共有しない、ローコンテクストなコミュニケーションを心がけましょう。 次に、自分の行動を少し変えること、謙虚さを身につけること、現状を確認してから発言すること、そして良い人間関係を築くことです。 挑戦的? そうですね! しかし、それは魅力的でもあります。 人間の文化の幅は、限りない驚きと発見の源となります。 cultural (形)文化の[に関する]; 文化的な lead to do (名)(誘因となって)〈人に〉〈…する〉気にさせる individual (形) 個々の,各個の lens (名)レンズ fail to do (名)そびれる, 〈…しそこなう〉・逸れる, 〈…することが〉できない,〈…し〉そこなう,〈…し〉ない, [not とともに用いて] 必ず〈…〉する, 〈しないで終わる〉・…し損なう communicate (動)通じ合う,理解し合う; 話し合う,通信する,文通する humility (名)謙遜(けんそん), 卑下 speak up (動)もっと大きな声で話す relationship (名)(人と人などの)関係,結びつき range (動)(…の)範囲にわたる,及ぶ source (名)〔もの・事の〕源泉; 元,源,原因 endless (形)終わりのない; 永久に続く,無限の
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②
日本、インド、中国などの高文脈文化圏では、メッセージは暗黙のうちに送られることが多いです。 例えば、ゲストが食べ物や飲み物の提供に対して「いいえ、結構です」と言った場合、日本のホストは、状況や話し方を読んで、それが本当の「いいえ」であるかどうかを確認するために、ゲストにもう2度尋ねることがあります。 一方、低文脈文化圏の人々にとって「いいえ」は文字通り「いいえ」を意味します。 コミュニケーション上手とは、言いたいことを言い、言いたいことを言う人のことであり、話し手の意図を読み取るのが上手な人のことではないのでしょう。 異文化コミュニケーションを専門とするエリン・メイヤー教授の研究によると、アメリカは世界で最もコンテクストが低い文化で、カナダ、オーストラリア、オランダ、ドイツ、イギリスと続きます。 implicitly (副)暗黙のうちに,それとなく guest (名)客,来客,賓(ひん)客,ゲスト offer (動)提供する,申し出る,差し出す literally (副)文字[字義]どおりに communicator (名)コミュニケーター; 通信機 according (副)準じて;従った;準じた according to (副) …に従って, …により, …しだいで specialize (動)〈研究などを〉専門化する intercultural (形)(異)文化間の followed by (~の)後に;(~に)続いて 日本人のような高文脈文化圏の人々は、常に間接的で、暗黙の了解で話していると思うかもしれません。 しかし、意外かもしれませんが、「行間を話す」文化の人の中には、あなたが間違ったことをしたときに、明示的でストレートな話し方をする人がいるかもしれません。 同時に、ある低文脈文化の人々は、他者について否定的なことを言わなければならないときに、あまり明示的にならなくなることがあります。 例えば、アメリカ人に比べてフランス人は、高文脈で言葉にならないコミュニケーションスタイルのため、一般的に間接的と言われています。 それでも、ストレートに「ノー」を突きつけることが多いです。 アメリカ人は、世界のほとんどの国から直接的な印象を持たれていますが、否定的なフィードバックをするときは、ヨーロッパの文化圏の人たちと比べると、あまり直接的ではありません。 ですから、アメリカ人はフランス人が 「あなたの計画はうまくいかないと思う」というような否定的なフィードバックをすることを失礼だと思うかもしれません。 実は、フランス人はこのように自分の意見をストレートに伝えることを大切にしているのです。 indirect (形)〈表現など〉間接の,遠回しの,率直でない explicit (形)〈陳述など〉明白な,はっきりした,明示的な negative (形)否定の,否認の,打ち消しの; 否定的な generally (副)一般に,広く,あまねく; 多くの人に unspoken (形)口に出さない,無言の,暗黙の even so たとえそうでも stereotype (名)(新鮮さ・独創性を欠いた)定型,典型; 決まり文句; 月並みな[定型化した]考え方(など) direct (形)直接の feedback (名)(情報・質問を受ける側からの)反応,意見 consider (動)(ある決定・理解のために)よく考える rude (形)〈人・行為が〉不作法な,失礼な,無礼な value (名)価値
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レッスン1 ①
50年間連れ添ったカップルを想像してください。 そして、知り合って1ヶ月のカップルを想像してください。 彼らのコミュニケーションスタイルに違いはあるのでしょうか? 出会ったばかりのカップルに比べ、長期的なカップルの会話は静かなものだと言えるかもしれません。 新しいカップルは、お互いに何を共有したいかをよく話すかもしれません。 長年連れ添った夫婦は、何千年も同じ文化を共有してきた日本人に例えることができるかもしれません。 一方、最近知り合ったカップルは、多くのアメリカ人と同じようなコミュニケーションスタイルをとっているかもしれません。 日本では、子供の頃から相手の意図を汲み取る「空気を読む」ことを学びます。 これは、日本人がコミュニケーションにおいて文脈を頼りに真のメッセージを理解することから、「高文脈・コミュニケーション」と呼ばれています。 一方、アメリカのやり方は 「低文脈・コミュニケーション 」と呼ばれます。 数百年の歴史を共有する移民で構成されるこのような文化では、人々は理解のために文脈をほとんど使用せず、できるだけ明確に話すことを学びます。 couple (名)男女ひと組; (特に)夫婦 conversation (名) 会話,談話,対話,座談 compare (動)比較する on the other hand 他方では, これに反して be similar to に似てる intention (名)意図,意向 context (名)前後関係,文脈,脈絡,コンテキスト rely (動)〔人を〕信頼する rely on … に依拠する be made up of 成立つ;成る;成立する immigrant (名)(外国からの)移民,(入国)移住者
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トランプ関税って、結局どうなの?
世界恐慌の時代、各国が自国の産業を守るために関税を高くして、外国からの製品を入れないようにする「保護貿易」を進めた結果、かえって対立が深まり、第二次世界大戦の引き金のひとつになったと言われています。だから戦後は「同じ過ちを繰り返してはいけない」という反省から、GATTやWTOなどの国際機関を通じて、世界中で「自由貿易」のルールを作ってきました。 そんな中、アメリカのトランプ大統領は「自国の産業を守る」という理由で、もう一度保護貿易に戻ろうとしています。アメリカ国民に選ばれた大統領が公約を実行しているわけなので、筋が通っているといえば通っています。ただ、今は世界中で物価高が問題になっているタイミング。関税を上げることで、海外からの安い製品が高くなってしまうと、多くの人々の生活が苦しくなってしまうかもしれません。 とはいえ、保護貿易がすべて悪いわけでもありません。日本でも、自国の農業を守るために、海外からの安いお米の輸入を制限しています。もし安いお米が自由に入ってくるようになったら、日本の農家がやっていけなくなるかもしれません。そうなれば、田畑は荒れ、地方の暮らしも成り立たなくなり、過疎化がますます進むことになるでしょう。 今回トランプ政権が特に厳しく対応しているのは中国です。中国では大企業の多くが政府とつながっていて、民間企業であっても政府の影響を受けやすい構造だと言われています。だから、安全保障の面からも中国との経済関係を見直すべきだ、という声がアメリカだけでなく他の国からも出ているようです。 ただ、私みたいなひねくれ者からすれば、「日本だって大企業と政治の距離は近いんじゃないの?」と疑いたくなる気持ちもあります。 それに、最近よく耳にするのが「日本の土地が中国資本に買われている」というニュース。正直、ちょっと不安です。中国では土地を買っても個人の所有にはならないので、自分の資産を守るために日本やカナダ、オーストラリアのような国で土地を買う人が増えているそうです。その気持ちもわかるけれど、じゃあ日本の土地がどんどん買われていったとき、「経済の自由」と「国の安全」はどう両立すべきなのか。すごく難しい問題です。 アンパンマンを見れば、誰が正義かなんてすぐにわかります。バイキンマンだって、自分の行動が正しいとは思ってないでしょう。でも大人の世界では、みんながそれぞれ「自分なりの正義」を持っていて、正解が一つじゃないのが厄介です。 政治の話になると、「どうせ何を言っても変わらない」と思いがちだけど、それって本当でしょうか? 選挙に勝つために、政治家が耳ざわりのいいことばかり言って、結局は自分の支持者のためだけに動く…。そんなことでいいのでしょうか? 今回、追加関税に90日間の猶予が設けられ、株価の下落が一時的に落ち着いたようですが、正直なところ、私たちのような一般市民にとって、株価の変動が直接的な影響を与えることは少ないように感じます。テレビなどで大きく報道される株価の動向と、私たちの生活実感との間には、どうしてもギャップがあるように思えます。 むしろ、関税が撤廃され、米などの外国製品が安く輸入されることで、物価が下がる方が、日々の生活には直接的な恩恵があるのではないでしょうか。円高が進めば、海外旅行もより身近なものになります。経済のニュースが、株価だけでなく、私たちの生活にどう影響するのか、もっと身近な視点からも報道してほしいものですね。皆さんはどう思われますか?
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2015年立教大学2月11日実施英語 Ⅴ 後半
【第三段落】 【訳】 国際的な研究チームは、衛星レーダー画像を用いてその川の支流をマッピングした。彼らはそれをアラビア語で「アフラマット・ピラミッズ」と呼んだ。レーダーは、砂の表面を貫通して埋もれた川や古代の構造物を含む隠れた特徴の画像を生成するという「独自の能力」を彼らに与えた、とゴニームは述べた。現地での調査と現場からの堆積物のコアがその川の存在を確認した、と『Communications Earth & Environment』誌に掲載された研究に記されている。かつて力強かったその川は、ますます砂に覆われていった。この過程はおそらく約4200年前の大干ばつの際に始まった、と科学者たちは示唆した。 【語句】 the international team of researchers(国際的な研究チーム)・radar satellite imagery(衛星レーダー画像)・to map(マッピングする)・the river branch(その川の支流)・called Ahramat “pyramids” in Arabic(アラビア語で「アフラマット・ピラミッズ」と呼ばれる)・unique ability to penetrate the sand surface(砂の表面を貫通する独自の能力)・hidden features(隠れた特徴)・including buried rivers and ancient structures(埋もれた川や古代の構造物を含む)・confirmed the presence of the river(その川の存在を確認した)・to the study(研究に記されているように)・in the journal Communications Earth & Environment(Communications Earth & Environment誌に)・the once mighty river(かつて力強かったその川)・increasingly covered in sand(ますます砂に覆われていった)・a major drought about 4,200 years ago(約4200年前の大干ばつ)・the scientists suggested(科学者たちは示唆した) 【解答・解説】(4)according→「to the study」に続く形で、最も適切な前置詞は「according」です。according to study で「その研究によると」という意味。 【第四段落】 【訳】 ギザのピラミッドは、川の岸から約1キロメートル離れた高台に立っていた。多くのピラミッドには、「儀式的な高架道」があり、それは川に沿って延び、谷の寺院で終わっていた。それらの寺院は港として機能していた、とゴニームは述べた。これにより、川が「ピラミッド建設に必要な巨大な建材と作業員の輸送においてキーとなる役割を果たしていた」ことが示されている、と彼女は付け加えた。 【語句】 the Giza pyramids(ギザのピラミッド)・on a plateau(高台に)・roughly a kilometer…
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2015年立教大学2月11日実施英語Ⅴ 前半
【第一段落】 【訳】 科学者たちは、かつてエジプトの30以上のピラミッドに沿って流れていたナイル川の長く埋もれた支流を、発見して、潜在的に、古代エジプト人がそのモニュメント(ピラミッド)を建設するためにどのようにその巨大な石の塊を輸送したかの謎を解明した。 40マイルの長さの(64キロメートル)川の支流は、ギザのピラミッド複合施設のそばを流れていたが、数千年の間、砂漠と農地の下に隠されていた、その発見を明らかにする研究で記述されているように。その支流の存在は、説明するだろう、なぜ31のピラミッドが建設されたのかを、鎖のように、今では不毛な砂漠地帯に沿って、ナイル渓谷の、4700年前から3700年前の間に。 【語句】 a long-buried branch of the Nile(ナイル川の、長く埋もれた支流)・alongside~(~に沿って)potentially(潜在的に)・the massive stone blocks(その巨大な石の塊)The 40-mile-long (64km) river branch(40マイルの長さの(64キロメートル)川の支流)・by the Giza pyramid complex(ギザのピラミッド複合施設のそばを)・was hidden under desert and farmland(砂漠と農地の下に隠されていた)・for millennia(数千年の間)・as described in a study(研究で記述されているように)・a study revealing the find(その発見を明らかにする研究)・The existence of the branch would explain why~(その支流の存在はなぜ~なのかを説明するだろう・・・仮定法)・in a chain(鎖状に)・along a now inhospitable desert strip(今では不毛な砂漠地帯に沿って)・the Nile Valley(ナイル渓谷)・between 4,700 and 3,700 years ago(4700年前から3700年前の間) 解答解説】 (1)the Nile ナイル川 を意味する Nileでもいいが、・・・the (2)意味から判断すると river branch を入れたいが 一つの単語なので branchが適切だと思う 【第二段落】 【訳】古代エジプトの首都メンフィスの近くのその地帯は、ギザの大ピラミッドを含んでいる。それは、古代世界の七不思議で唯一現存する構造物であり、カフラーとメンカウラーのピラミッドと同様に、である。考古学者たちは長い間、古代エジプト人がピラミッド建設に使われた巨大な資材を運ぶために、近くの水路を使ったに違いないと考えていた。 「しかし( 3 )この巨大な水路の、場所、形、大きさ、また実際のピラミッドの場所との近さについて、確信を持っていた者はいなかった」と、この研究の主著者である、アメリカ・ノースカロライナ大学ウィルミントン校のエマン・ゴニーム氏は語った。 【語句】the strip(その地帯)・the Great Pyramid of Giza(ギザの大ピラミッド)・the only surviving structure(唯一現存する構造物)・the seven wonders of the ancient…
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2025年立教大学入試問題英語(2月11日)
ちょっとやってみた。Ⅰ、Ⅱが著作権の関係で載せられないようでⅢから 2 ❌ 誤り: “as good ” → ✅ 正しくは: as well 訳: 私たちのような競争社会は、勝者だけでなく敗者も生み出すとよく言われます。 🔹理由:「as good as」は「~と同じくらい良い」で意味が合わない。 ➡「敗者も生む」という意味には as well as(~だけでなく)を使う。 3. ❌ 誤り: “needs be ” → ✅ 正しくは: needs to be (be だけでもいいかも) 訳: この革新的な職務ローテーションの計画を全職員と共有すべきだと提案したいと思います 🔹 理由:”need” の後は to不定詞が必要。➡ただし、「suggest that ~」のような文では **原形(仮定法現在)**も可能。 4. ❌ 誤り: “waited ” → ✅ 正しくは: waited for 訳: 科学界は、再生可能エネルギーにおける大きな進展を期待しながら、その画期的な実験の結果を熱心に待っていました。 🔹理由:”wait” は自動詞なので、目的語の前に for が必要。 5. ❌ 誤り: ” ever ” → ✅ 正しくは: never 訳: 彼女は今までその街に行ったことがなかったので、そびえ立つ高層ビルや賑やかな通りに驚きました。 🔹理由:「ever」は通常疑問文や否定文で使う。➡文脈から「一度も行ったことがなかった」という意味なので、”never”を使うのが自然。 6. ❌ 誤り: “source” → ✅ 正しくは:…
